体のこと ―産後 Feed

授乳でぐらり!

産後、カワカミが悩まされたのがめまい。
特に授乳の後ですね〜。もうグラグラですtyphoon


「おっぱい=血液」といわれますが、まさに血を吸い取られている感じ。
授乳した後に立とうとすると、今度は立ちくらみsign03


そんなときにはもちろんアンズボディケアです!

授乳中は乳製品は控えめに(おっぱいが詰まってしまうので)と聞いていたので
水でちょっと濃いめに溶いてゴクゴク飲んでいました。


今、下の子は1歳をすぎましたが、3食後&夜2回の授乳は続いていますcoldsweats01

アンズ、まだまだ手放せません。。。

風邪を「しっかりひかない」ということ

子供が生まれてから、寝込んでしまうほどの病気になったり
風邪をこじらせたりすることがなくなりました。

気を張っている、ということもあると思います。
だって、考えるだけでもオソロシイ〜coldsweats02
「もしも私が倒れたら」


小さい子供を持つ働く母親は皆さんそうだと思いますが、
やはり体が資本sign01
体が辛いからといって、家事や育児に休みはありません。

万が一風邪をひいても、いかに「軽く」済ませるか。
やっぱり日々の体調管理がモノをいいます。


私が実践しているのは、
one睡眠・栄養に気をつけること
two外から帰ったときに手洗い・うがいを欠かさないこと

手洗い、うがいはやっぱり風邪予防の基本ですよね。
「やらないと落ち着かない」よう習慣にしてしまえば、そんなに苦じゃありません。


それから、アクシスアンでおすすめしている「板藍茶」というお茶は
わが家ではちょっと風邪をひきそうなときの定番ですjapanesetea


どうしても不摂生が続きそうなときはアンズボディケアを予め飲んでおくのも忘れずに。
食欲がないときも、頑張ってアンズだけは飲んでおきます。


こうして今日もママは元気に頑張るのですscissorsshine

産後うつのこと

一人目の産後は精神的に安定するまでずいぶん時間がかかりました。

産後すぐの憂鬱は、
お腹で大事に育てていた赤ちゃんが出産で出て行ってしまった
という、ぽっかりと穴があいたような喪失感がいちばん大きかったのですが、
大変だったのはその後です。



ちゃんと育てていけるだろうか、
なにか取り返しのつかないことをこの子にしてしまったらどうしよう
等々、不安でピリピリしたり落ち込んだり。
とにかく心に余裕がありませんでした。

めまいやふらつき、腰痛や恥骨痛、授乳のトラブルimpactもあって
満身創痍でしたが「子供が一番、自分は最後」で体の不調もそのままに。

毎日のように夫にあたって、我ながらあまりにもひどいので
子供の検診のときに相談してみましたが、
「周りの人に相談したり、たまには息抜きをしてくださいね」
といわれておしまい。


今となっては笑い話ですが、当時は本当にキツかったです。
思えば、ミネラルが足りていなかったのかも。
>産後うつ のページ


アクシスアンに入ったとき子供は1歳3ヶ月になっていましたが、
その頃になってようやく落ち着いてきた、という感じでした。



でも、二人目の産後は全く違いましたよ~。
二人目という心の余裕もあるのかもしれませんが、
体の調子の良さが心にも反映されている、という実感がありました。

イライラすることがあっても、ちゃんと「平常心」の自分に戻ってこられる。
私には漢方やアンズボディケアがついている~sign01

とっても心強かったです。


体の調子が良い、ということは楽しい毎日を送るために本当に大切なことなんだ、と
改めて思います。
産後は特に、ちょっとの体の不調が精神面にも大きく影響するので
自分や家族のためにも体を労らなくちゃ、と思いました。


精神安定のためにも、今もしっかりアンズは飲んでいますwink
>アンズボディケア